錦織圭を育てたコーチのテニスレッスンDVDが新発売!

錦織圭テニスレッスンDVD

↑画像クリックで詳細が確認できます。とにかく凄いです!
錦織圭のそのままのフォア&バックが打てるようになります。一度ご覧ください。

Rio的このDVD紹介記事はこちら

テニス!正しい打ち方&スイートスポット理論とラケットの選び方

 

Rioです。
皆様の為に、為になるテニス講座の動画を探していたら、
めちゃめちゃヤバイ動画を発見しました・・・。

日本を代表する男子プレイヤー鈴木貴男レッスン

 

この動画、とてつもなく重要な話をしています。
あなたのテニス上達レベルが、一気に「ぎゅーーーーん!」とUPします!!

 

どうですか!?

 

もう、これ以上伝えることはない!
ってくらい、完璧な解説だと思います♪^^

 

さすが、鈴木貴男選手!!

 

実はRioが現役時代の頃、
めちゃめちゃこの人に憧れてました☆

プレースタイルが物凄くかっこいいんです。><

 

華麗です。素敵です。カッコイイデス!

 

松岡さん派の方、ごめんなさいね・・・。

 

 

鈴木貴男選手のフットワークと身のこなし、
サーブアンドボレーのキレの良さは、ハンパじゃないっす!

 

スイマセン・・・

 

久々に見た大好きな選手が、
めちゃめちゃ共感できることを言っていたので興奮しました・・・。

 

 

この動画に出てくる『スリクソン』は、
ダンロップの別名です。

 

スポーツ用品は、今後スリクソンに移行の予定!?

ゴルフクラブもスリクソンがあります。

 

いっちょ調べてみますかね!

 

Rio的には、ダンロップ(スリクソン)のラケットが
一番日本人に合っていると思っています。

 

日本人の体の特徴に合わせた構造になっていて、
プレースタイル、性格、骨格をちゃんと計算しているんでしょうねぇ。^^

 

バイオミメティックも素晴らしいラケットでしたが、
鈴木貴男選手も動画で語っているように、REVOもかなりよさそうです♪

 

さて、どこがどう違うのでしょうか!?

おわかりになりますかね??^^

 

 

動画で鈴木貴雄選手が語っているラケット
■SRIXON REVO X 2.0 Tour

 

 

 

 

 

 

Rioが、今最高に気に入っている
特殊構造のラケット!

■BIOMIMETIC200TOUR

 

 

バイオミメティックは、Rioが実際に試し打ちしてますので
使用感を書いた記事が御座います。
↓↓↓
Rioの試打感想記事を読む☆

 

 

 

どちらかというと、
あなたは、どっち派ですか!?^^

 

この比較、おもしろい(笑)

 

では、また♪

スポンサードリンク

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

3件のコメント

  • すいません太郎

    目から鱗です。
    では
    スライスボレーはどこに当てるのですか
    ドライブボレーはどこに当てるのですか

  • Rio

    こんにちは、Rioです^^

    ぐはー!

    意味を色々考えてみましたが、
    どこに当てるかと聞かれたら、

    スイートスポットとしか、
    言えないRioをお許しください・・・。

    テニスのボールは、基本的に全て
    スイートスポットで打ちます。

    動画でも解説されていますように、
    ドライブボレーで、よりスピンをかけて
    ショートコースに回転量の多い
    ドライプボールを打つのであれば、

    ラケットのフェイス面の地面側よりに
    スイートスポットの中心から、
    ボールひとつほどはずして、
    ガッツリ、思いっきり擦りあげると、

    打球がコントロールしやすいと思いますよ^^

    人によって、スイング速度が違いますので、
    もちろん打球の回転量も違います。

    これは私の主観なのですが、
    本当のスイートスポットの中心に
    ボールが当たった場合は、
    反発力がありすぎて、打球をコントロールし辛いです。

    ↑主観

    ラケットのガットは、
    フレームのそばに行くほど、硬さを増します。
    根っこですので。^^

    トランポリンで自分が弾んだ場合に、
    どの高さまでピッタリ弾んでください!

    といわれても、なかなか
    コントロールし辛いですよね?^^

    でも、硬い地面から自分がジャンプする場合は、
    トランポリンよりも、高さを調整しやすいと思います。

    スイートスポットの中心から、
    ボールひとつ分ほどはずすことで、
    反発力が抑えられて、
    打球をコントロールしやすくなります。

    遠心力の力を考えると、
    人の胴を中心として、外側にはずしたほうが、
    打球に対して、回転の威力が
    更に増えますので、ラケットのトップ(ヘッド)側に
    スイートスポットをあえてはずして、
    私はボールを打っています。^^

    スライスボレーもスライスショットも
    相手の打球の質により、
    どこに当てるかは変わってきます。

    ゆるくて、軽いボールであれば、
    ラケットの面の上で、地面方向から、天方向へ
    ボールを転がし、長く滑らせますが、
    重くて、早い打球であれば、
    滑らせる距離は、もちろん短くなります。

    早いボールでも、あえて長く滑らせて、
    ドロップショットを打つように、
    ふんわりとした、スライスを打つこともあります。

    1番重要なことは、やはり
    スイートスポットで捕らえることが
    基本だということですね!^^

    スイングにパワーがあるのでしたら、
    ボールをコントロールしやすいように、

    スイートスポットから、あえて微妙にずらして
    打つことで、自分のイメージ通りの打球を打つという
    手段もあります。

    スイング自体にパワーがなければ、
    きれいに、スイートスポットのど真ん中で、
    しっかりとボールを捕らえて、反発の力を
    利用することが大切だと、私は思います。

    ドライブボレーもスライスボレーも、
    コンパクトに、振り切る!これがコツです。

    ボールを落下させたい位置への
    距離が短い場合は、力加減でコントロールするのではなく、
    スピン量で、コントロールするようにすると、
    打球が安定すると思いますよ^^

    スライスとドライブについても、ボレーについても、
    この記事のトップの動画にて、鈴木選手が語っていますので、
    動画つき解説を、ご覧になるのもよいかもしれませんね♪

    もしも、私が回答している内容が
    すいません太郎さんの聞きたかった内容に対して
    ズレしまっていたら、ごめんなさい・・・。

    その時は、Rioのプロフィールキャラクターの
    下にあります、お問い合わせコーナーから
    ご連絡いただければ、直接メールで
    疑問を解決させて頂きます。^^

    よろしくお願いいたします。

    Rio

  • すいません太郎

    すばらしい!質問をスイートスポットで捕らえてます。
    良くわかりました。ありがとうございます。

コメントを残す